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【超人気】フィールドラックはHIBARIが最強!人気の3種を徹底比較

こんにちは!
キャンプギアのレビューを忖度なしに紹介する”おぴお”です。

キャンプは意外と荷物が多くてサイトがごちゃごちゃしがちですが、ラックがあるとスッキリ収納できて便利ですよね。

そんなラックの中でも使っている人が多くておすすめなのがフィールドラック。

しかし、いざフィールドラックを購入しようとするも様々なメーカーから販売されていて、どのフィールドラックを買えばいいか迷ってしまいますよね。

そこで本記事では、数あるフィールドラックの中から特に人気のある『HIBARI』『ユニフレーム』『キャンピングムーン』を徹底比較して、どれがおすすめなのか決定します。

フィールドラック選びで迷っている人も本記事を読むことで結論が出せるので、ぜひ最後までチェックしてみてください。

Contents

キャンプ用のラックはフィールドラックがおすすめ!

フィールドラック

フィールドラックの比較に入る前に、なぜフィールドラックがキャンプのラックとしておすすめなのか簡単に説明します。

まずキャンプサイトの整理にラックを購入するなら、フィールドラックが断然おすすめです。

フィールドラックがおすすめな理由
  • 使い勝手がめちゃくちゃ良い
  • コンパクトになるので持ち運びや収納が簡単
  • シンプルでどんなサイトにも合う

使い勝手がめちゃくちゃ良い

フィールドラックは使い勝手がめちゃくちゃ良いです。

もちろん1つでも充分役にたちますし、複数購入して組み合わせると多種多様な使い方ができます。

例えば、クーラーボックスのスタンドとしても使えますし、2つや3つ重ねて棚としても使えます。2つ重ねて天板を装着すればテーブルになったりと自分のスタイルに合わせてカスタマイズできるとても使い勝手の良い商品です。

また、CAMP GEEKS(キャンプギークス)というガレージブランドの連結用天板を装着すると、様々なスタイルにトランスフォームできます。

自分のスタイルに合わせて様々な使い方ができるので、とても使い勝手が良いです。

おぴ

詳しい使い方については、後ほど解説します。

コンパクトになるので持ち運びや収納が簡単

フィールドラックは折りたたむとコンパクトになるので、持ち運びや収納が楽です。

この持ち運びや収納が簡単なのはとても大切なポイントになります。

僕はフィールドラックを購入するまでは、いわゆる「アイアンラック」というラックを使っていましたが、車への積載や家での収納に苦労しました。

そこで思い切ってフィールドラックに切り替えたら、収納や積載がとても簡単になり今ではアイアンラックの出番はなしです。

おぴ

設営も簡単なので、キャンプのラックならフィールドラックがまじでおすすめです。

シンプルでどんなサイトにも合う

フィールドラックは素材がスチールで色もブラックなので、どんなキャンプサイトにも合います。

ブラック系のサイトはもちろん、ナチュラル系のサイトに設置したらシンプルになりますし、ミリタリー系のサイトに設置すればかっこいいサイトのできあがりです。

どんなサイトでもオシャレなサイトへと変身させてくれるとても魅力的な商品と言えます。

キャンプサイトの見た目にもこだわるなら、シンプルなフィールドラックはマジでおすすめです。

フィールドラック選びの本命3選!

今回の比較対象となるフィールドラックは以下の3種類です。

フィールドラック選びの本命3選
  1. ユニフレーム
  2. HIBARI
  3. キャンピングムーン

フィールドラックの元祖と言ったら「ユニフレーム」。それに対抗するかたちで、ユーチューバーからの評価が高い「HIBARI」と、Amazonでの評価が高い「キャンピングムーン」を比較していきます。

フィールドラック HIBARI ユニフレーム キャンピングムーン 比較

上の画像でも分かるように、見た目に違いはほとんどありません。

故にフィールドラックを購入するときに迷ってしまうのですが、細かな部分まで見ていくと違いが出てきます。

そのあたりも詳細に紹介するので、フィールドラック選びの参考にしてください。

おぴ

先に僕の結論を言うと、「HIBARI」のフィールドラックが最強です。

フィールドラックは「HIBARI」がおすすめ

先に結論からお伝えすると、フィールドラックを購入するなら「HIBARI」がおすすめです。

僕がHIBARIのフィールドラックをおすすめする理由は以下の通り。

HIBARIのフィールドラックがおすすめな理由
  1. 使用感や耐久性に違いが感じられない
  2. コスパが良い
  3. 脚がぶらぶらしない

実際に3つのフィールドラックを使用しましたが、使い勝手や耐久性に違いは感じられませんでした。それでいてスペックもほぼ同じです。

となると必然的に価格勝負となり、ユニフレーム製のフィールドラックは除外しました。

今回ユニフレームは除外しましたが、金属加工で超有名な新潟県燕三条の会社なので品質や信頼感は抜群です。

HIBARIとキャンピングムーンでは価格にそれほど差がないのですが、キャンピングムーンのフィールドラックには1つ欠点があります。

その欠点とは脚がぶらぶらすることです。それぐらい気にならない人もいるかと思いますが、僕は気になっちゃいました。

足がぶらぶらしないほうが収納ケースに入れやすいです。たったそれだけですが、少しでも収納しにくいと感じちゃうとストレスになっちゃうので、脚がぶらぶらしないのは大切なポイントかと。

一方のHIBARIのフィールドラックは足がぶらぶらしません。ちなみにユニフレームのフィールドラックも、ぶらぶらしないです。

したがって使用感が良く、コスパも高く、脚がぶらぶらしなくて収納しやすい「HIBARI」が最もおすすめのフィールドラックと言えます。

安心感で「ユニフレーム」という考え方もありますが、フィールドラックは複数購入して使うことが多いため、コスパの差がもろに出ます。

イメージとしては、ユニフレームのフィールドラックを2つ買ったらHIBARIのフィールドラックを4つ買えるくらいの違いはあります。

おぴ

複数購入することも考えると、やはりHIBARIのフィールドラックが頭一つ抜けますね。

3つのフィールドラックのスペックと特徴を比較

3つのフィールドラックは実際何が違うのか、具体的にスペックと特徴を比較して分かりやすく解説していきます。

おぴ

まずはスペックから見ていきましょう。

スペックを比較

スクロールできます
HIBARIユニフレームキャンピングムーン
使用時サイズ約60×35×23(高さ)cm約60×35×23(高さ)cm約60×35×23(高さ)cm
収納時サイズ約60×35×1(厚さ)cm約60×35×1(厚さ)cm約60×35×2.3(厚さ)cm
重量1.8kg約1.7kg約2.15kg
分散耐荷重約30kg約30kg約30kg
材質スチール・カチオンメッキスチール・カチオンメッキスチール・黒メッキ

メーカーが公表しているスペックの比較になります。

3種類ともほぼ同等のスペックです。

違うところは、キャンピングムーン製は重量が少し重いのと黒メッキ塗装になっています。

HIBARIとユニフレームはカチオンメッキ塗装になります。

カチオン塗装は密着性が強いため、塗装が剥がれにくいのが特徴です。したがって、錆びにも強くアウトドアシーンでは優位になります。

おぴ

つづいて、スペックでは分かりずらい特徴を比較しながら見ていきます。

比較①使用時の高さ

公式のスペックでは使用時サイズに違いはありませんでしたが、実際は上の画像のように違いが見られます。

「HIBARI」と「ユニフレーム」はほぼ同じ高さですが、右端の「キャンピングムーン」だけ1cmほど高いです。

フィールドラックは1つで使うより複数で使うことが多いため、もし違うメーカーを混ぜて使う場合はキャンピングムーンだけ頭一つ高さがあるので注意してください。

並べて配置したときに高さがデコボコで見た目が悪くなります。

おぴ

きっちり高さも合わせたい人は、同じメーカーで揃えたほうが無難ですね。

比較②収納時の厚み

フィールドラック 収納時 厚み

まず3つのメーカーを比較すると、1番厚みがあるのがキャンピングムーン、2番目にユニフレーム、最も薄いのがHIBARIという結果でした。

フィールドラックを折りたたんだときも、メーカーが公表しているスペックと実測には違いがあったので紹介します。

おぴ

具体的にどのくらいの厚みか見ていきます。

フィールドラック HIBARI 厚み

まず最も薄かったHIBARIの実測は2cmです。メーカー発表では1cmだったので、誤差ありですね。

フィールドラック ユニフレーム 厚み

次にユニフレームも実測は2cm。と言いたいところでしたが、左右で差がありました。

フィールドラック ユニフレーム 厚み

反対側は2.3cmです。高さが左右で違うことから、歪みがあるのかもしれません。

比較は3つとも新品を購入して行っています。初期の個体差かもしれませんが、もしそうなら信頼していたユニフレームだけに品質にばらつきがあるのは少し残念です。

ユニフレームも公表のスペックでは1cmだったので、実測とは違いがあります。

フィールドラック キャンピングムーン 厚み

1番厚みがあったキャンピングムーンは2.5cmで、こちらも公表のスペックと実測に違いがあります。

公表スペックと実測をまとめ。

スクロールできます
HIBARIユニフレームキャンピングムーン
収納時サイズ(公表)約1cm約1cm約2.3cm
収納時サイズ(実測)2.0cm2.0cm,2.3cm(左右で違う)2.5cm
折りたたんだ時の厚み

収納袋に複数詰め込むことを考えると、1番薄いHIBARIが使い勝手が良いですね。

たとえば4つ重ねた場合、HIBARIとキャンピングムーンでは2cmもの差が出ます。2cmあればHIBARIだと、もう一つフィールドラックを入れれるのでこの差は大きいように感じます。

おぴ

収納をコンパクトにしたい人はHIBARIがおすすめです。

比較③塗装の質感

塗装の質感にも違いがあるので比較して見ていきましょう。

フィールドラック 質感 HIBARI

HIBARIはマットブラックで艶がない質感に仕上がっています。

フィールドラック 質感 ユニフレーム

ユニフレームはつるっとしていて、艶のある質感です。

フィールドラック 質感 キャンピングムーン

キャンピングムーンはHIBARIと同様にマットブラックで艶のない質感です。

見た目はマットブラックのほうが落着きがありかっこいい印象を受けます。

おぴ

完全に好みですが、僕は艶がないほうが好きです。

比較④組み立てやすさ

フィールドラックの組み立てにはけっこう力がいるので、組み立てやすさは意外に重要なポイントです。

組み立て安さもそれぞれで違いがあるので見ていきましょう。

まずHIBARIですが天面のフレームにツメがあり、そこに脚を引っ掛ける感じになっています。

HIBARIのフィールドラックは3つの中だと1番力がいらず、組み立てやすいです。

ユニフレームは脚に引っ掛けるためのツメがあり、天面のフレームに引っ掛ける感じになっています。

僕は最初引っ掛けるのに手こずりました。慣れたら問題なくできますが、割と力もいるので女性には厳しい印象です。

キャンピングムーンは天面のフレームにツメがあり、そこに脚を引っ掛ける感じになっています。

キャンピングムーンが1番力がいる上に、指を挟む危険性もあります。

理由としては、組み立てる際に力がいるのでなるべく脚の上部分を持ちたくなります。

しかしキャンピングムーンはちょうどその部分にツメが来るので、指を挟む危険性があります。

なので少し下を持つしかないのですが、その分力がいるようになるので1番組み立てにくいです。

HIBARIのツメは少し内側にくるように設計されているので、脚の上の部分を持っても指を挟む心配がありません。

おぴ

HIBARIのフィールドラックが1番組み立てやすいです。

比較⑤脚のぶらつき

脚のぶらつきに関しては動画を見ていただけると一目瞭然です。

HIBARIとユニフレームはぶらぶらしない

HIBARIとユニフレームは脚が固定され揺さぶってもぶらぶらしません。

キャンピングムーンはぶらぶらする

キャンピングムーンは、揺さぶると足がぶらぶらします。

脚がぶらぶらするデメリットとしては、収納時に脚が動くため収納しにくいことです。

おぴ

足が固定されていると、ストレスフリーで収納できますよ。

比較⑥天面のサイズと角の形状

フィールドラック 天面サイズ
天面のサイズは3つとも同じ

天面のサイズはそれぞれ同じです。なので違うメーカーでも積み重ねることが可能です。

フィールドラック 角の形状 比較

天面のサイズは同じなのですが、角の形状に違いがあります。

実際に使用しても使い勝手に差は感じられなく見た目の違いもさほどないので、気にしなくても大丈夫です。

比較⑦天面の枠の厚み

天面の枠にも違いがあります。画像からも分かるように、キャンピングムーンだけ天面の枠が分厚いです。

使用感は変わらないのでお好みになりますが、薄いほうがスタイリッシュに見えます。

おぴ

枠が分厚いと全体の印象がごつくなります。

比較⑧天面の取り付け位置の違い

天面はフレームが格子状になっているのですが、取り付け位置に違いがあります。

下の画像を見てもらうと分かりやすいです。

HIBARIとキャンピングムーンは縦のフレームが枠に収まっているため、出っ張りがありません。

ユニフレームは縦のフレームが枠の下に取り付けてあるので、触っていると手に引っかかるときがあります。

横のフレームは3つとも枠の下に取り付けてあります。ただHIBARIとキャンピングムーンは面取りしてあるのに対し、ユニフレームは面取りしてないので触ると少し引っかかります。

このようにユニフレームのフィールドラックは、触っていると引っかかりを感じるときがあります。傷になるとかケガをするレベルではないので、そこまで気にするものではありませんが・・。

比較⑨収納袋の違い

フィールドラック 収納袋 比較

HIBARIとキャンピングムーンは収納ケースが付いてくるセット販売も選べますが、ユニフレームは単体販売だけなので収納袋だけ購入する買い方になります。

HIBARI、キャンピングムーンともに品質の良い収納袋が付いてくるので、購入するならセット販売がおすすめです。

僕はユニフレームの収納袋は持っていないので、HIBARIとキャンピングムーンの比較になります。

フィールドラック 収納袋 マチ

大きな違いとしては、HIBARIの収納袋のほうがマチが広いです。なのでフィールドラックを4つ収納できます。

キャンピングムーンはマチが狭く、基本的には2つ収納できるケースです。3つ入れようと思えば入ります。

収納袋の内側にも違いがあり、HIBARIは真ん中に仕切りがありますがキャンピングムーンにはありません。

使用感としては、仕切りがあるほうが使いやすいです。収納時の擦れキズ防止にもつながるのでグッドポイント。

共通して言えることは、収納袋全面にクッションが入っているのでタフなアウトドアシーンでもフィールドラックをしっかり守ってくれます。

クッション材の厚みにそれぞれ違いがあり、キャンピングムーンのほうが厚いです。

口の閉じ方はHIBARIがバックル式でキャンピングムーンはマジックテープです。どちらもしっかり閉じられます。

HIBARIキャンピングムーン
マチ広い狭い
内側の仕切りありなし
クッション材の厚み薄い厚い
口の閉じ方バックル式マジックテープ式
収納袋比較表
おぴ

どちらも品質の良い収納袋が付属されるので、セットでの購入がおすすめですよ。

HIBARI・ユニフレーム・キャンピングムーンの価格を比較

フィールドラックの価格をそれぞれ比較できるよに表にまとめました。

HIBARIの価格

フィールドラック単品(単品での販売は無し)2,500円
フィールドラック2個5,000円
フィールドラック2個+収納ケース6,250円
フィールドラック3個+収納ケース8,250円

※単品での販売はありませんが、比較しやすいように割り出しています。

ユニフレームの価格

フィールドラック単品4,500円
フィールドラック2個9,000円
フィールドラック2個+収納ケース12,400円
フィールドラック3個+収納ケース16,900円

※ユニフレームはセット販売がないので、実際の購入価格です。

キャンピングムーンの価格

フィールドラック単品2,490円
フィールドラック2個(販売無し)4,980円
フィールドラック2個+収納ケース6,380円
フィールドラック3個+収納ケース8,084円

※フィールドラック2個の販売がないので、単品2つの合計金額としています。

HIBARIとキャンピングムーンはほぼ同じ価格ですが、ユニフレームはやっぱり高いですね。約2倍の金額するので複数購入を考えると、HIBARIかキャンピングムーンが現実的です。

フィールドラックの使い方

フィールドラックは様々な使い方ができて、とても便利なアイテムです。

フィールドラック 使い方①

ギアコンテナを置く棚として使うのがメインになります。

フィールドラック 使い方②

クーラーボックスやジャグのスタンドとしても大活躍。

フィールドラック 使い方③

積み重ねればマルチラックとしても使えます。

フィールドラック 使い方④

天板を装着すればテーブルや調理台にもなるので、本当に幅広く使えて便利です。

僕がおすすめする便利道具の中でも1番のおすすめがフィールドラックです。

他にもキャンプの便利グッズを知りたい人は下記の記事で紹介しています。

フィールドラックにおすすめの天板

フィールドラック 天板 キャンプギークス①

フィールドラックに天板を装着すると小物なども置けるようになるので、とても使い勝手が良くなります。

天板も様々なメーカーから販売されていますが、おすすめはCAMP GEEKS(キャンプギークス)さんのフィールドラック用天板です。

CAMP GEEKS(キャンプギークス)の天板はとにかくデザインがかっこいいですし、種類やカラーも豊富に用意されています。

また連結用の天板もあり自分好みにカスタムすることで、使い勝手が格段に良くなります。

なのでフィールドラックをカスタムするならCAMP GEEKS(キャンプギークス)をチェックしておきましょう。

しかし価格が6,930円と高いので、コスパを求めるならキャンピングムーンの天板がおすすめですよ。3,500円なので半額で購入できます。

CAMP GEEKS(キャンプギークス)の天板は、ユニフレームのフィールドラック用の天板として販売されていますが、HIBARAやキャンピングムーンのフィールドラックでも問題なく装着できます。

フィールドラック ユニフレーム 天板
ユニフレームのフィールドラックに装着

ユニフレームのフィールドラック用に作っているだけあって、角Rの形状は同じです。

フィールドラック HIBARI 天板
HIBARI のフィールドラックに装着

角Rの形状が違いますが、HIBARIのフィールドラックでも問題なく装着できます。

フィールドラック キャンピングムーン 天板
キャンピングムーンのフィールドラックに装着

キャンピングムーンも角Rの形状は違いますが、問題なく装着できました。

HIBARIとキャンピングムーンに関しては角に少し隙間ができる程度で、見た目や使い勝手は悪くなりません。

おぴ

僕はHIBARIのフィールドラックにCAMP GEEKS(キャンプギークス)の天板を装着して使用してます。

HIBARIのフィールドラックが買えない?

HIBARIのフィールドラックは人気すぎて、一時期欠品状態が続いていました。

しかし現在では在庫も復活しており、いつでもネットから購入できます。

以前は楽天市場のみの販売でしたが、今ではAmazonからも販売されて購入しやすくなりました。

しかしHIBARIのフィールドラックは超人気でまたいつ欠品になるか分からないので、在庫があるときに購入しておかないと次いつ購入できるか分かりません。

まとめ:フィールドラック選びで迷ったら「HIBARI」がおすすめ

今回はフィールドラック人気トップ3の「HIBARI」「ユニフレーム」「キャンピングムーン」を比較しました。

フィールドラックは利便性が上がるので、キャンプでは欠かせないアイテムです。

しかし類似品が多く「どれを購入していいか分からない」という人は今回の比較を参考にしてみて下さい。

どれも人気だけあって素晴らしい商品ですが、フィールドラック選びで迷ったら「HIBARI」のフィールドラックを購入しておけば後悔しないかと。

「HIBARI」のフィールドラックは超人気でいつ欠品になるか分からないので、在庫があるうちに購入しておきましょう。

今回は以上です。それではまたっ。

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